中村明一著「倍音」読了。 ...読了なんて言えないな。ひとまず一周回、目を通しました。これから二周目に入ります。中古に売る気が全く起きない、年に一度は読み返したいほどの幅広い考察が記されていました。
そして、私が過去に読んだことがある本からの引用も数点あり「え、そんなこと書かれていたっけ?」という曖昧な記憶を大いに反省する次第。いかに読書に集中していなかったか、記憶力が衰えているか、を感じずには居られませんでした。
二周目は、気になる部分には4色ボールペンで線を引きまくります。もう、そうやってでしか、記憶に残すことができないし、記憶に残さなければ(忘れたら調べればいい的な精神では)
本当に血肉となったとは言えないし、血肉にする気概がなければいつまでも締まりのない垂れ流し人生を送ることになってしまいそうだから... というのは大げさかしら。
もうこれまでに大小様々な幾つかの峠を越えてきて、つい先ほど平坦区間をクリアして次の峠の上り口に来た。さて、直前の峠がどれほど厳しいものだったか、すっかり忘れてしまった。今この上りに役立つかも知れないあの直前の経験を、それをどうやって思い起こせば...
もう一度あそこに戻るべきなのか?いや、あの道を行く状況と同じ条件ではもう二度と走れまい...
ああ、こうやって、体に刻み込むことを逃げてきたのかな。落伍回収車に追いつかれない一心であくせく走る程度の脚力と精神では、結局のところ終着した事実の記憶しか持たずにこのレースを去ることになってしまう。
どこかで、いや、今ここから、このレースに全力で集中せねば。脚力も記憶力も落ちるばかりなのだから、せめてカラの気合いだけでも張り続けねば。
榎本博明著「上から目線の構造」読了。勿論上から目線の考察だけに留まらず人間関係や社会構造全般の時代変化を最新の研究引用を踏まえて書かれていて、「えっ今日びはそんなことも気にしなきゃなの?」とハッとする事も多々。気遣いに正解無しとはいえ洞察力や許容量の減退を反省することしきり。
トイレで昼食をとる大学生の話はチラっと聞いたことはあったけど「そりゃちょっとツクリ入ってないか?」と真に受けないでいた。
「人はどんなテレビを買いたいと思う?」「そんなの、その人じゃないから分かりません」で商品開発をやっていけるような社会に誰がしたのだろうか?オレも荷担してないか?そう答えないのが当たり前なのはナゼなのかをどうやってたたき込むのだ?いや、そもそもたたき込まれていない人間をナゼ採用しちゃうのだ?クビにできないのか?法律で守られた範疇までとりあえず飼った後に使えないままクビにして世に放り出していいのか?
この世にはそもそも対等も平等も同一も均一も有り得なくて、異なる点を認め合いながら互いを高めあい、過ちを繰り返さないよう用心し合うのが当たり前のようにも思う立場で生きてくると、「上から目線」とかいう上下がすでに私(のみ)にとって荒唐無稽であり、タイトルを見た瞬間に読む時間がムダだと気づかねばならなかったのでは?などと途中思うこともしばしばあった。が、この本に書かれていることが世の中の現実の一部であることを知っておきさえすれば、想定外の言行にも対処のしようがありそうかな、と無理クリ前向きに考えて本を閉じることにした。キレイに扱っておいて良かったな☆w
備忘録
姫路旅行、天空の白鷺を見学。
1階のビデオ上映から
●しっくい塗りの技術
●技術・文化を絶やさないために、今回のような大規模改修はおおきな好機
●雇用が技術の伝承を支える(雇用=商売=実用的技術=その時代特有の風土をも伝える)
●作業する人、それを指導する人、その一部始終を記録する人・・・三者が一体となって、次世代へ継いでいく。
今週はマイルス・デイヴィスを勉強しています。
「マイルス学校」っていうと60年代以降を指すのかな?
ウイントン・ケリーは入るのか入らないのか、あやふやな例えですが、
とにかく皆鋭いですよね。
して、案外「自分の作曲作品」は多くないという。
エレクトリック以降は曲なんだか何だか分からない部分もあるので
置いといて、英語のWikipediaによると拍子抜けするほど少ない...
去年で没後20年となって今なお、作品というより「たたずまい」が
記憶され続けるというところが、さすが「帝王」であります。
リラクシン
死刑台のエレベーター
スケッチオブスペイン
ライヴ・アット・ザ・プラグド・ニッケル
アマンドラ
を気に入ってます。
私が受験しているのではありません。2006年に右折トラックに引っかけられて右足を複雑骨折したのを、神業の先生が治して下さったことに胸を打たれて(?)以来、医者への道に燃えている我が愚弟の、「最終入試」と本人が決めて臨む背水の陣です。金の余裕などありませんから国公立大学がダメだったら諦めるそうです(...本当に諦めるのかどうかは、さてどうなのやら)。
1日目は本人的にうまくいったようです。政治経済で失敗したところを吐露し倒して部屋へ戻って行きました。明日は理科系としての桶狭間。キツい戦況でも必ずや打開策を見つけて突破してほしいと、手を合わせるばかりです。私ができることといえば、ドコモショップに行って「合格ドコモダケ」を無料でもらってきてやることぐらいです...
(以前どっかに書いたかもしれません)
成人の日になると
この日を迎えることなく死んだ、中・高の同級生のことを思い出します。
※成人の日でなくても時々思い出しますが。
中・高と帰宅部だった彼が大学で、どう心機一転したのかボート部に入り、
精力的に練習していたと聞いたのは、お通夜の時でした。
体育の授業では球技がカラッキシ駄目なところは私と似ていましたが
マラソンだけは中々速くて。体重が軽い所は大学のボート部でも
役に立っていたかも知れません。
で、2年生の秋に、腰が痛み出して、
「練習で痛めたのかな?」ぐらいに考えてそのまま練習を続けてしまったそうで、
実はそれが脊髄の腫瘍の影響だと知ってから、亡くなるまでに3週間。
昔からとにかくよく勉強ができたし、天才と言うよりは努力の人だし、
私が将棋で彼に一度だけ勝ったとき「納得がいかない、もう一回だ!」
と、めっちゃ負けず嫌いで次の回に最速で負かされたし。
力のある若者が二十年も生きられず、
私はその二倍も歩きながら、だいぶうっかりして来たんだな、
と反省もいまだに生半可な感じではあります。
しかし、さすがに、もうちょっとしっかりしないとな、と思う
成人の日の夜です。
今年成人を迎えた、直接存じ上げない方々にも、
遠くからですがこっそり、お祝い申し上げます。
楽しいことも、そうでないことも起こるでしょうし(起こすでしょうし)、
ガキみたいな大人から「ガキみたいなこと言ってんなよ」と言われる日々が
やって来ると思いますが、ここまで20年も生きて来たのだから、
時々は歯を食いしばったり我慢したりして、
これからもどうにか生きてくださいませ。
気温4〜7度の荒川を行く正月初乗り。太ももが腹に当たって描きたい軌道の邪魔に...oruz...
テストドライブは、後輪に妖しげなカーボンホイール(シマノ10速)を履きつつ、今回のメイン・テストである「ハンドル」は、3Tのフラットトップ・ハの字ドロップから、デダの超オーソドックスな2600円ぐらいのものに変えた。愛馬アマンダに付くパーツの中で、右前足のチーンと鳴るベルに次ぐ安価である。リーチも長くなく曲がりも浅いので、いよいよステムを伸ばす時が来たかも。
ステムにはガーミン800+UUDの地図v4、ハンドルバーにはSRM-PC6。ガーミンのパラメーター表示配置はSRMに倣うことにした。
ところで、
●SRMに付属していたスントのハートレイトセンサーは、
SRM→オートで検知、ガーミン→オートでも、センサーID入力でも検知せず
●ガーミンのハートレイトセンサー(パッケージ同梱物ではなく別売バージョン)は、
SRM→センサーID入力で検知、ガーミン→オートで検知
ということで、スントで買った腕時計メーター(T3)の使い道が無くなってしまった。
そして腕時計をしたい場合はガーミン(ANT)を拾えるメーカーのものにせねばならない...普段も付けて良さそうなオシャレウオッチは全く無いんだよなANTは...orz
本日は家〜千住新橋〜荒川を岩淵水門→引き返して河口→千住〜家の、55km。800kcalほど使った模様。ハンドルを止めるステムのネジがキツくなかったために体重をかけると上下にkrkr動いて超危なかった(大汗)。
当初0.9(アルファ版)ということで始めて、途中から「自転車で1000km行くごとにコンマ01ずつバージョンアップしていく」というスタイルでしたが、2006年11月に1台目オペラ・ベルニーニを盗まれ、バージョンを0.1下げて、0.8から再スタートしました。
しかしさらに翌年の12月に2台目ルック461を盗まれ、さすがに激しく凹みました。
翌2008年よりver0.7から再々スタートし、GARMIN705のメーター計測に従ってバージョンアップする、という流れで現在に至ります。
バージョンのルールに関しては気分で変えたりしますので悪しからず。
2012年より、GARMIN800を導入しました。ご指導おねがいします。
一年間以上も干し倒したこのブログですが、
久々にボチボチ復旧させてみようと。
更新頻度は大変妖しく揺らぐと思いますがひとつよろしくお願いいたします。
2010年、7月16日~18日までについては、翌19日の早朝にすでにダイジェストを作っていた自分がいました。日記やらブログは、整理して書けたり後で加筆修正できるところが利点なのでしょうが、やはり書こうと思い立つテンションがあってこそ。そんなところを感じ取れそうなつぶやきをもとに、一部わかりにくいところは加筆修正して記してみました。。
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posted at 5 A.M. (France summer time) at Lourdes, France...
おはようございます。何だか調子がヘンで早く起きすぎてしまいましたが、眠れず退屈なのでツイートするなど
整理しますと、7/16-ルルドに来ています。自転車の仲間達と5泊。7/17は市民レースのためにエントリー会場(ヴィラージュ)でゼッケンをもらいました。
7/18は「ツールドフランスのキツさを体験しよう」という市民レース「L'Etape Du Tour」の本番。今年のツールドフランス第17ステージと同じコースを走ります。朝の食事は、例年日本から持ち込んでいるアルファ米と、今回是が非でも採りたかった「桃ラー」!(^ω^;)これガッツでるんですよね。他の仲間にもおすそわけ、パンやハムにつけて食べました。もうこれでニンニク仲間ww.. 今回は約10000人エントリー。スタートの街・ポーでは運営も慣れたモノで、特に混乱もなく、約6000番台だというのに7時18分頃スタートでき。去年とは大違い!ちなみに目視でゼッケン9998番の人をみつけました。すごいイベントになったものだ。。。。 と、それだけ参加者が居るものだから、峠では渋滞も起こり、最初の峠マリーブランクでは道幅が狭くなったところへ警備バイクやドクターカー?などが追い打ちをかけてて大渋滞。今回も頂上までの残り3キロほど、徒歩での登りを余儀なくされました。5年前と同じ。うつむきながらの民族大移動でした。
今回の補給所オーガナイズは評価できます。水は500mlペットボトルの配布をやめて、1.5Lペットを係が持って回ってボトルに注いだりアタマからかけてくれたり。こどもたちが多く働いていました。写真を撮る余裕があまり無くて残念...。
2つめのスーロール峠は下から登るのは初めて。ここで昼過ぎになり直射日光に嬲られて自分の目算より時間が掛かりまして。同室のツチダさんにもらった小梅をカリっと噛んで何とか踏ん張れました。頂上に給水所があり、ここでも勢いの良い水道の蛇口で、ボトルに補給したり首からかけてもらったり。さらに記念撮影、行きずりの現地女子ライダーとツーショットしたりして(^ω^)
スーロールからの下りは5年前に走ったのと同じで、カーブの見通しは悪く参加者も多いので危険がいっぱい。でも舗装は比較的安定していて、落車してる人を見かけず。古い峠だとアスファルトが溶けたりしますから(汗)。
つなぎ区間を経て、ツールマレーの麓の町、リュース・サン・ソブールで残り制限時間あと3時間。この町からの登りは、実は既に体験済み。詳しくは2006年の記事を参照されたし・・・と思ったがあまり詳しく書いてなかった(;´д`)あの日も今回と同様のツアーでやってきて、自走で(当時OPERAのアルミバイクだが完成重量9kgほど)同じ峠をてっぺんまで登ったことがあったのでした。仲間とゆっくり、休憩や買い物を挟みながら3時間強かけたかな。ということで、3時間みておけば、トラブルがなければ何とか制限内にゴールできるレンジ。しかし、ここは木陰がほとんど無く、ゴールが遅い人ほど逃げ場のない西日地獄になります。脚も心臓もだいぶ売り切れてるし、大丈夫かな。。。
ヘルメットの当たり悪さも手伝って脳圧が上がった感じになり、かぶり続けるほうが危険と判断してときどき脱いで冷却。ホントはいけないんだけどね。しかし、沿道のお客さんはよく分かっていて、きょうもツールの本体が別の場所でレースしているというのにわざわざこちらの市民レースに付いて、水がタップリ入ったペットボトルやポリタンクを持って待ち構えている、フラフラの我々が上ってくると、Allez!と声をかけながら水を手渡しするか?と思いきやアタマや首の後ろからビシャーっとかけてくれる、これが気持ちよいのです。飲むよりも冷却効果が高くて助かります。中には、道沿いの家からホースで水を撒くお母様もおり、大変助かりました。 ただ、背中に入れたケータイ(一応防水パックの中)が水没してないか若干心配になるほど大量にかけられましたが(^ω^;)
追いついてきたこのツアー仲間の、通称ポポと、ポポのおくさん(遅いのを見かねて先に行っちゃったw)、カンチブレーキ仕様の山口さんと、抜いたり抜かれたりしながらゴールまでゆっくり上る。残り12kmの集落Baregesにてコーラ瓶を2本飲んだり、その上の給水ポイントで写真も撮りつつ、景色も目に焼きながら実にゆっくりゆっくり。。。残り5kmぐらいからかな?峰を見上げると稜線の上にうっすらと上弦の月が!まだだいぶ明るい空だというのに、これが道を上っていくごとに徐々にくっきりと像を結び・・・ 今回ばかりは、普段からキョロキョロしがちな自分の性格に感謝(^ω^;)それをできる余裕を持てて良かった。
峠道から下を見れば雄大な緑(この色あいは日本に無いはず)、上は隆起した峰々、さらに真昼の月、、、こういった景色をどうすればあなたに伝えられるのでしょう・・・・・・
とま、カラダはキツいけど目と脳は癒されて、耳からはバカンスを楽しむ地元の人々の声援をもらって、どうにか、どうにか折れずにゴール。リザルト確認したら18時09分とのこと。山口さんと手を組み、掲げてゴールして声援いただきました。
熱く抱き合うポポ夫妻とも合流し、レースの制限時間まであと20分程度(18時30分がいちおうのリミット。結局、20時ぐらいまでOKだった模様)なので、そのままゴールに居座って我々も声援返しつつ、記念撮影など。ここらへんはツイキャスしました。ヘリコプターが近づくとWiFiがダメになり?よく落ちました・・・しかし峠のてっぺんでポケファイなんて日本ではナカナカ難しいですよね。富士山の5合目だって電波ヨワヨワ。そこへいくとフランスは無線が発達している?ように思えます。とくに観光地だからか、しっかりしたアンテナが立っているようで。日本での災害対策、または電波利用簡易ライブキャスティング(娯楽)の課題かと感じたりしまして。
だいぶカラダが冷えてしまったので、頃合いのいいところで、山小屋で新聞を大量にもらい(なぜ新聞?は、2006年の記事を参照・・・)上ってきたほうと反対側のスキーリゾート、ラ・モンジで完走メダルとメシをもらってみんなの待つバスへ。今年も数人のリタイア・吸収などあったものの、病院送りなどは無く、全員揃ってホテルに帰還。どちらかといえば順調な、レースの日でありました。。。
ホテルに帰ってもすぐ寝られるテンションじゃなかったので、有志で夜の町へ出て、24時間やってるらしいイタリアンぽいレストランでプチ乾杯。アンチョビのパスタめちゃめちゃ辛かった。パスタはソボソボ(こっちの人はしっとり料理を好まないのかな)・・・
--(つぶやきは続く)
さて、今後の予定です
きょう7/19、あした7/20は、観戦デー。ツールドフランス第15ステージ、第16ステージの沿道から、USTもしくはツイキャス予定です。モーションダイ部の自主練兼ねて。電波環境によります。
システムとしては、MiFi+エネループ1個のレンタルで1日1800円程度、公称最大8時間。しかしMiFiを今観光バスに置き忘れていて(;´д`)6時間持つのやら。 あとiPhone。
ピレネーの風景もさることながら、「ツールドフランスとは何なのか」を伝えられるようがんばります。
そもそもツールドフランスは、新聞社が全国に宣伝を打つために始めたイベントで、国内を自転車レースで縦断(当時はある意味「無謀な冒険」)させながら、通過する村々に自社の新聞をアピールして回る。優勝者には賞金を出す、という仕組み。近代移動広告のハシリ?
バカンス中のフランスで、休み中の楽しみがあまり無いフランス国民にとっては、時々おらが村を通過して盛り上げてくれる、「村おこしイベント」みたいな側面もあります。みなさんがイメージされるフランス(=パリ?)とは全く異なる部分をごらん頂きたいです
さて外は明るくなってきて、ホテルの朝食時間のようです。しばらくのちに、ツイキャスで復帰予定です。
<余談>つぶやき中の会話より...
「マジ疲れましたが、なんとかやりきれてよかたです。沿道の子達に水をかけまくってもらってビショビショでゴールしましたら、峠のてっぺんで冷えて、今カゼひきそうになってます
「実は2006年の旅行で、観戦デーに自走したことがあったのでした。3時間見込んで正解でした(かかりすぎね)
「このパック旅行は水曜にルルドを離れ帰国の途につきます。が!私は延泊なのだす~ まだ17ステージの行動決めてないですけど
「ええ、車両単体の完成重量で12キロw ドリンクボトルやらケータイやらMiFiやらエネループやらで、いったい何キロ積んで走ったか(^ω^(^ω^;)
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PS
ラモンジからホテルまで帰る道中、すっかり暗くなったピレネーの峰の上を、美しくかつ妖しげに照らす月明かり。久々に、ルネ・マグリットの「アルンハイムの領地」を思い出しました。
南仏、ルルドに来ています。今22時10分。あしたのジャージと食べもの・飲み物を作っています。グルペット時刻表は何とかできましたが若干不安です。あしたはいい天気でも気温はバカ暑くはならないようで助かります。日焼け止めベットリ塗ってがんがります。
私信。
いくこさんmixi読めますっけ?そっちにキーワード書いたので検索してくださいね。今年は各コンテンツの連携を切っていてご不便をかけますが、無事やってます。レース前日は飲み会も深酒せず9時半前にはお開きになりました(笑)。
ではまた明日。どこかの動画配信とか何とかでお逢いしましょう。
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